2007年12月、北京オリンピック最終予選が行われた南アフリカ・ヨハネスブルクにアフ友の友成理事長・小須田事務局長が飛びました。
目的の一つは、日本人監督(阪長友仁氏)の派遣や資金援助などアフ友が支援したガーナのオリンピック挑戦に向けてのナショナルチームの激励。
もう一つの目的は、オリンピック・アフリカ予選に合わせて行われるアフリカ野球連盟会議に参加し、会議に集うアフリカ各国の野球連盟関係者に対して、アフ友が提唱するアフリカ野球発展のための三角ベース普及の有用性をプレゼンすることでした。
同会議のホスト国、南アフリカ野球連盟の取り計らいにより、特別に時間をもらったアフ友代表2名はアフ友が作成した三角ベース紹介DVDを交えてプレゼンを行い、三角ベースの持つ大きな可能性を紹介。各国の野球連盟関係者から大きな関心・評価を得ることとなりました。
| 2007.12.12 | |
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